家族で遊ぼう!二十一世紀の森と広場

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6月15日 千葉県民の日 いい天気。

 

二十一世紀の森と広場に行ってきました。

県民の日は県内の学校がお休みになるため、子どもたちの姿も多くみられました。

 

二十一世紀の森と広場は、JR武蔵野線新八柱駅/新京成線八柱駅から徒歩15分ほど。

新京成線常盤平駅と中間あたりにあります。

 

 

青い空、新緑、流れが穏やかな川、風がそよそよ木陰。

子どもたちは、川の水で遊んだり、シャボン玉を飛ばしたり、芝生を走り回ったり、

おとなは、寝転がって休憩したり、木陰で本を読んだり、お散歩したり、

 

普段、使っている神経が休まるような、

心が穏やかになる感じでした。

ちなみに私は仕事に疲れると、こちらへお散歩に行きます。

ここに来ると、「松戸に生まれてよかったー」となぜか思います。

 

ーおまけー

県民の日ということで、博物館が無料だったので入ってみました。

中に常盤平団地が再現されているのは有名ですよね!

あのノルタルジックな世界だけではなく、

常磐線が電車になったときの映像(市民大盛り上がり)もあるなど、

松戸に特化した博物館なので、身近な地域の意外な歴史を知ることができます。

こちらもぜひぜひー。

 

 

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へいこ生粋の松戸っ子

投稿者プロフィール

生まれも育ちも松戸市です。
自由気ままに社会人大学院生をしています。
松戸市の「なんか面白いんだよねぇ」というところを書いていきたいなぁと思っています。
趣味:野球観戦、ものづくり、妖怪採集

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